| 名前 | にしだひろき |
| 連絡先 | ご意見フォームをご利用下さい。 |
| 職業 | 某 小さな会社で、機械の受託設計開発をしています |
| クラ歴 | 中学校から約15年。2年強のブランクの後、2002年6月からシンシアウインドオーケストラで活動中。 |
| 好きな曲 | いろいろありすぎ。 |
| 現在の楽器 | いつの間にか増えたので別ページにまとめました。 |
| マウスピース | バンドレンB46(たまにB45) |
| 主なリード | 基本的にはメーカーにはこだわらない。固さは3.5か4を自分で削って調整しています。 |
これだけじゃおもしろくないので、こんなのもしてみました。 さらに、ちょっとコメントを。
もともと吹奏楽に興味があった訳ではなかったのだが、
中学校のクラブ見学の時に、仮入部で冷やかしにいったら、
案外おもしろかったので、そのままはまってしまった。
本当はサックスにしたかったのだけど、小指が生まれつき短くて、
指が届かなくって断念した経緯がある。今でも、バスクラの一番遠いキイには
ぎりぎりでしか届かない。
そんな状況にもかかわらず、2000年末、出張帰りの名古屋で突然
テナーサックスを購入。中古の銀色テナーが未整備品ながら2万5千円で
売っていたので、だめでもともと、だめならばらして構造の研究にでも使うさ、
という気持ちで購入。今思うとかなりめちゃくちゃ。
ちなみに、小指はかなりぎりぎり。長く押さえるとつってしまう。
本業は社会人です。安月給のサラリーマンです。会社でいったい何をしているかと いうと、「機械エンジニア」で「機構の開発設計」の担当です。でもこれじゃ 何のことかほとんどの人にはわかりませんね。具体的にいえば、CDとかDVDとか プリンタなどの中身を設計してるわけです。有名メーカー(S○NYとか SANY○とか Pi○neerとか)からの受託なので、会社の名前が直接 世間には出ないのが ちょっとだけ残念です。
僕がクラリネットと出会い、数々の修羅場をかいくぐってきた
その舞台となった母校は、大阪教育大学教育学部附属高等学校天王寺校舎
です。名前がめっちゃ長いので、普段は「附高」といってます。
中学校(大阪教育大学教育学部附属天王寺中学校)と一貫教育で、
地元ではそこそこ有名なようです(かなり、という噂も)。
吹奏楽部は、僕のいた時代は正規部員が10人くらいだったのですが、
今は20人くらいで活動しているらしいです。
(ちなみに、全校生徒は550人くらいしかいません)
コンクールに出ると、名前が長いのでパンフレットをみても
すぐに分かります。なんの意味もありませんが。
一説によると、うちの学校のせいでコンクールのパンフレットが 「○○高校吹奏楽部」から「○○高校」に変わったとか。ほんまかいな。